ICH WAR NEUNZEHN
僕は19歳だった
東ドイツの巨匠 コンラート・ヴォルフ生誕100年 特集
上映時間
119分
製作年
1968年
監督
コンラート・ヴォルフ
出演者
ジェッキィ・シュヴァルツ、ワシリー・リヴァノフ、アレクセイ・エボシェンコ 他
提供:DEFA財団
DEFA モノクロ DCP
19歳でソ連兵としてドイツを訪れたヴォルフの自伝的作品
1945年4月半ばから5月初め、終戦間近のドイツに敵軍として送られた若い少尉の複雑な心境を描く。歴史的事実をモノクロ映像で再現。自然なカメラワークは、ロベルト・ロッセリーニ『無防備都市』(45)を想起させる。
19歳でソ連兵としてドイツを訪れたヴォルフの自伝的作品
1945年4月半ばから5月初め、終戦間近のドイツに敵軍として送られた若い少尉の複雑な心境を描く。歴史的事実をモノクロ映像で再現。自然なカメラワークは、ロベルト・ロッセリーニ『無防備都市』(45)を想起させる。
上映予定・履歴
予定
2026
/
04
/
24
金
18:30
ホール
SCHEDULE